タグ:奇跡のコース

来週から春の彼岸。暑さ寒さも彼岸までという言葉のとおり、だんだんと春らしくなってきたように感じます。寒さから暑さへと移りゆく季節の流れは大きな変化のときであると言ってもいいのでしょう。この世の日常を幸せなものとするか、それとも、苦しいものとするか。その心 ... もっと読む

『心の苦しみ、その本質とは何なのか?』自分なりに納得のいく理解が得られるまでには随分と長い年月が必要だったように思うのです。心を苦しめるもの。それは何か嫌な事があったからとか、許せない人がいるからというよりも、その本質は『恨み憎しみを心に抱いたこと』その ... もっと読む

人生を不幸なものにしてしまう心理的な罠となるもの。それは自らの純真さと神聖さに気づかないでいることなのでしょう。もしくは、それらを受け入れないでいる日頃の姿勢が不運を手放せなくしている要因なのではないかと思うのです。『純真さと神聖さ・・そのようなものが自 ... もっと読む

人生には、さまざまな出会いがあります。ときに反面教師となる人との出会いもあるのではないでしょうか。望ましくない出会いにしても意図しない現実に突きつけられてもそこには、何か意味があるのではないかと思うのです。望ましくない現実に際して、ただただ嫌なことだと思 ... もっと読む

どうか私の人生を幸せなものに変えてください。神や天に対して、このように祈りたくなるものですけども、それは違うのだとわかるようになったのは、心の奥に潜んでいた被害者意識が炙り出されてきた頃かと、振り返ってみて、そう思うのです。神や天の大いなる意識に全託する ... もっと読む

吹き抜けのロビーに高さ6メートルの大きなクリスマスツリーが飾られていました。これもきっと何かのご縁となるのでしょう。すべての出会いに意味があり、起きた出来事のすべてに意味があるわけです。いつもの性分からこの共時性のメッセージを読み解いてみますと、クリスマ ... もっと読む

なぜ、男と女は、わかりあえなくなってしまうのか・・ずっと心に引っかかっていて。カウンセラーになりたくて学び始めた心理学もじつは、それをわかりたかったからなのかもしれません。愛と犠牲の違いを扱ったテーマが好きでした。あのときの愛し方は、愛だったのか、それと ... もっと読む

蒲谷芳久カウンセリングサービス所属カウンセラー神戸メンタルサービスにて平準司代表に師事、心理学・心理療法を学びカウンセラーとして活動。人生上のさまざまなご相談をお聞きしています。感情浄化セッションでは心理的なブロックをクリアにし、心の癒しに導くカウンセリ ... もっと読む

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