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知らず知らずのうちに苦難の道・・人生、運命、人それぞれにさまざまあれど、なぜ苦しい人生になってしまうのでしょう?思うのですが苦難や八方塞がりな状況というのは、いったい何が心に作用してのことなのか?もしかすると神や天の恩恵を授かることができない心の状態なの ... もっと読む

『心の苦しみ、その本質とは何なのか?』自分なりに納得のいく理解が得られるまでには随分と長い年月が必要だったように思うのです。心を苦しめるもの。それは何か嫌な事があったからとか、許せない人がいるからというよりも、その本質は『恨み憎しみを心に抱いたこと』その ... もっと読む

私たちを取り巻く世界には目には見えない道理があるのでしょう。これからが寒さの本番といったところではありますけれど暦の上では明日から『立春』春の訪れはもうそこまできているようです。日々の現実よりも少し先んじていること。明るい未来を見据えて準備をしておくこと ... もっと読む

人生上に起こる不幸や悲劇に対して、『なんで?なんで?』と受け入れられずに思っているうちはそこから抜けられないものなのでしょう。この世における心の仕組みはパラドックスですから物事を逆にして考えてみることは、その秘訣であるように思うのです。『ドンと来い!』『 ... もっと読む

私たちは、なぜ悩み、そして苦しむのでしょうか・・?自分自身を振り返り、また、多くの人との語らいの時間を通じて考えてみますと、それは『本来の自分ではないものになろうとしている』そこに理由があると思うのです。努力をすることは大切なことですけども、求めても求め ... もっと読む

どうか私の人生を幸せなものに変えてください。神や天に対して、このように祈りたくなるものですけども、それは違うのだとわかるようになったのは、心の奥に潜んでいた被害者意識が炙り出されてきた頃かと、振り返ってみて、そう思うのです。神や天の大いなる意識に全託する ... もっと読む

自分らしくありたい。でも、なにかに足止めされているような感じがして前に進めない。そんなことってありませんか?その意味することは心理的な解放を必要としているということ、なにか心に引っかかっているものがあるからなのかもしれません。自分のほんとうのことを誰かに ... もっと読む

あたらしい年を迎えるにあたっての正月事始め。心の煤祓いをすべく熱海の來宮神社(きのみやじんじゃ)に参拝してきました。樹齢2000年超、幹回り24メートルの巨大な楠の木が御神木、来福・縁起・健康長寿のご神徳をいただけるとのことで有名です。古来より、自然万物 ... もっと読む

相模国一之宮と称されています『寒川神社』に参拝してきました。全国唯一の『八方除』の守護神。1600年以上の歴史があり(一説には2000年)武田信玄、徳川家康などの戦国武将も訪れたことのある古社です。八方よけとは、すべての悪事災難を取り除き、福徳開運を招く ... もっと読む

12月となりましてクリスマスからお正月へと、なにかと神や仏を意識することが増えてきます。そのような折に思うことは、何かしらのご縁があってこうして命を与えられ生きているのですから、イベントごとがあるときのみならず、愛や神の意識のような大きな視点でもって自分 ... もっと読む

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